外食するときの3つのポイント

こんにちは

先日、ホームページ用の写真を撮ってもらいました

近日中に「わたしの想い」の写真が替わりますのでお楽しみに!!!

 

 

 

食生活を変えるには基本的に自炊をオススメしていますが

外食をしなければならない時もあると思います

 

そんな時に気をつける3つのポイントをお伝えします

 

 

 

 

<ポイント① ご飯の量>

 

基本的に外食はご飯の量が多くなっています

 

特にもご飯の量が多いのが丼物です

どんぶり自体が大きいのでそこに入れるご飯も必然的に多くなります

 

丼物を食べるときは「ご飯少なめ」もしくは「ご飯半分」でもいいと思っています

 

出されたものを残すのはもったいないので

注文の時にあらかじめ「ご飯少なめ」もしくは「ご飯半分」と言いましょう

 

 

また社員食堂で食堂の方が盛ってくれるご飯も、ものすごく多いです

(社員食堂で調理・盛り付けをしていたので実体験。しゃもじが大きいのです)

 

 

 

ラーメンなどもお店やメニューによって普通でも麺が多くなっていることがあります

(わたしが好きな北極ラーメンは普通盛りで麺の量が1.5倍だそうです…(T ^ T))

そしてラーメンよりつけ麺の方が麺の量が多いことがほとんどです

 

 

ご飯・麺の量を調整して食べましょう

 

 

<ポイント② タンパク質量>

 

外食ではタンパク質の量が摂れないことが多いです

 

タンパク質とは「肉・魚」「大豆・納豆・卵・豆腐」などのメインとなるおかずに使われているものです

 

毎食、手のひら分の「肉・魚」とサブで「大豆・納豆・卵・豆腐」を摂るのが目安です

 

 

パスタを食べるならお肉やお魚が入ってるものを選ぶ

ラーメンを食べるなら卵をトッピングする

などタンパク質を積極的に摂れるように考えてメニューを選んでみましょう

 

 

 

 

<ポイント③ 副菜や汁物で目でも満腹感を得る>

 

ポイント①②とさらに副菜や汁物もつけれたら最高です

 

副菜とは小鉢と言われるものです

一品料理よりは副菜や汁物があると目でも満腹・満足感を得られます

 

ご飯を食べているのに満たされないというあなたは副菜・汁物をつけてください

 

 

 

あなたの食べているご飯の量は多くないですか?

手のひら一枚分のタンパク質は足りていますか?

目でも満足した食事をしていますか?

 

 

 

多いもの足りないものを把握して楽しく外食をしましょう

 

 

 

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